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コロナ禍を乗り越えるべくがんばる企業を応援します!

脳画像データをAI解析し、予防医療に新しい価値を生み出す!

大量の医療画像データを使ったAI研究に関わる画像処理

医療機器ベンチャーでAI診断補助システムを開発

AIで次世代の教育モデルの研究開発を推進する自然言語処理

パーソナライズド・セルフケアで医療崩壊を防ぐAIアプリを開発する仕事

最も身近でつけやすいIoTである独自のスマートウォッチをApple Watchより前に開発・発表し、腕時計最高峰のスイスの展示会Baselworldに継続出展。18年にはシリコンバレーに本会社を設立、19年には米国WWDでも賞賛されたサステナビリティをテーマにした最新モデルを北米で販売開始...

ディープラーニング、強化学習を活用したAI融資モデル研究開発

AIとロボットで農業課題を解決する!日本の未来をつくる

AIが無料で瞬時にあなたの自宅を査定します

AIに自動運転、VR、ドローンなど、最先端なプロジェクトが多数AI・自動運転・VR・IoT・ドローンなど、先進的なプロジェクトを積極的に受注>
■VRを活用したアイドルの映像コンテンツ
■ドローンを使った監視アプリ
■車載ECU・画像認識などの自動運転システム
■TV局と共同開発した家庭内カラオケのアプリシステム
■iOS/Android対応のスマホアプリ など

【その他のプロジェクト例】
・芸能プロダクションのHP作成
・VRやビッグデータに関する案件
・金融・証券システムの設計・開発
・宇宙公共事業者向けのデータ提供システムの提案支援
・オンラインゲームにおけるSNSサイトの開発
・企業のOA環境セキュリティ対策支援
・製造業向けシステム基盤構築
・人工知能システム開発 など

■インターネットサービス業
■受託開発
■業務請負事業
先端技術領域のPJTが豊富】
AIやIoT、クラウドなど先端技術領域で事業を拡大しています。副業OK

<「複業」が可能です>
新しい視野の獲得や人脈の形成を目的とした複業を認めています。自己成長のために本気で取り組めるよう「副業」ではなく「複業」と表記。弊社以外での複業も勿論可能ですが、弊社の業務を一部委託して行う「社内複業」もございます。

<資格取得支援が充実!>
・資格報奨金/約150の資格に対して、取得した際に支給(最高60万円)
・業務関連資格手当/規定の資格保持者へ毎月支給(上限なし)
労働者派遣事業許可番号 派13-306309

【許認可】
人材紹介:厚生労働大臣許可番号 13-ユ-300400
技術者派遣事業(派13-301421)IT・情報システム、メカトロニクス・エレクトロニクス、バイオ・ケミストリー分野における
エンジニア派遣事業、開発請負、および有料職業紹介事業

一流のエンジニアを目指す教育環境
「技術力」「マネジメント力」「コンサルティング力」という3つの能力を高める研修を実施しています。

<技術研修>
・CCNA/CCNP/LPIC(Lv1、Lv2、Lv3)
・ソフトウェア開発(JAVA/PHP/.net/C#/iOS/Android)
・スクラムマスター基礎&組織パターン
・セキュリティ研修(攻撃手法の理解と再現)
・ビッグデータ(統計解析/Python)
・クラウド研修(OpenStack/AWS/Azure)


<マネジメント・コンサルティング研修>
プロジェクトマネジメント
人事考課研修
チームビルディング
ロジカルシンキング
財務・会計研修
問題解決研修


とにかく情熱が欲しい
情熱にあふれる組織なら、情熱を持つ人たちが勝手にドアをたたく
シリコンバレーの格言から
フラクタではこれまで、たくさんの人を採用してきた。その中で、驚くほど圧倒的なパフォーマンスを出す人たちがいる。その共通点は何なのだろう。僕はよく考える。

シリコンバレーの格言に、次のようなものがある。

A-level people want to work with A-level people. B-level people tend to hire C-level people.
優秀な人は優秀な人と仕事をすることを好み、そうでない人は自分より劣った人を雇いたがるということだ。自分より劣った人を雇うのは、扱いやすいとか、自分の座が危ぶまれないとか、そんな理由なのかもしれない。でも、そんなことでは組織がおもしろくなりようがないし、魅力的な会社に成長していくわけがない。

共同創業者であるラースさん、現在のCFOであるやすたか、最初のCTOだった龍君、今のエンジニアチームを率いる蓑田君、COOを務めるトム、CEOの多原、それから、みんな、僕よりずっと秀でている部分がある。自分より優れている人に、どうにかして入ってもらい、一緒に仕事をする。それこそがエキサイティングなのだ。

 

【歓迎スキル】
・Deep Learning/Machine Learningを用いた開発経験がある
・Pythonでの開発経験がある
・C++での開発経験がある
・エッジデバイスを用いたDeep Learning開発経験がある
・クラウドを用いたDeep Learning開発経験がある
・統計に関する知識がある
・コンピュータービジョンの知識がある
・Gitを用いたチーム開発経験がある
・論文サーベイを行った経験がある
・GPUの分散コンピューティングに関する知識がある
・英語でコミュニケーションが取れる

【求める人物】
・「ビジネスと最先端技術の最高のバランスを追求する」というHOCITGROUP、最先端技術研究所の想いに共感できる方
・クライアントの期待を満たし、超えるために、当事者意識を持って、自分で考え、行動し続けられる方
・不確定要素とプレッシャーのある環境下でリーダーシップやチームワークを発揮できる方
・エンジニアリングバックグラウンドを持つメンバーと積極的にコミュニケーションできる方
・ディープラーニングをはじめとした最新技術のトレンドをキャッチアップし続けられる方

【仕事環境】
・梅田駅から徒歩5分で便利なアクセス 
・窓からオオテモリがみえて、明るく開放的なオフィス
・裁量労働制の採用で、個人ごとのフレキシブルな働き方をサポート
・Win/Macや複数の4Kディスプレイなど、社員が働きやすい環境を自分で選択
・書籍、オンライン受講など、あらゆる面から会社が全面的に支援・研究者:AIアルゴリズム(ディープラーニング等)の基礎研究並びに応用研究
・機械学習エンジニア:AIアルゴリズムを活用したシステム開発などのエンジニアリング
・データサイエンティスト:ビジネス課題を解決するためのAIアルゴリズムを活用した分析
※参画するプロジェクトによって役割は柔軟に考えます。

新着情報

2020-12-22

Deep Learning for GENERAL: Certificate Examination 団体経由申込について<1/15(金)締切>

2021年1月30日(土)に実施いたします、Deep Learning for GENERAL: Certificate Examinationの団体経由申込についてご案内いたします。 *For the English notification please click here ... 

2020-12-22

G検定の英語版試験を来年1月30日(土)に開催。12月22日より申込受付開始。

 

海外の優れた人材の取り込みに向けて、日本国内で既に3万人を超える合格者を輩出しているG検定の英語版試験を初開催します。12月22日より申込受付を開始します。 一般社団法人日本ディープラーニング協会(以下JDLA)は、G検定の英語版試験(正式名称:Deep Learning fo... 

2020-12-04

2021年 第1回「E資格(エンジニア資格)」受験申込のお知らせ 

申込受付期間:2020年12月21日(月)午前9時00分 ~受験日前日の午後11時59分まで 2021年2月19日(金)20日(土)に開催を予定している2021年 第1回エンジニア資格「 Deep Learning for ENGINEER 2021 #1」(以下E資格)の受験申... 

2020-12-04

G検定・E資格が「富士通ソフトウェアマスター」に新設されたAI分野の資格に採用されました。

G検定・E資格が、富士通株式会社(以下、富士通)が認定を行う「富士通ソフトウェアマスター」AI分野の資格に採用されました。 G検定・E資格の合格者は、富士通ソフトウェアマスター事務局に認定申請することで、「FUJITSU Certified Professional AI」「FUJ... 

2020-11-22021】次審査結果を発表。30チームが書類審査を通過し、プロトタイプ制作へ挑みます。

DCON2021の一次審査が終了。多数の応募の中から30チームが書類による審査を通過しました。 DCON2021 一次審査通過チーム <一次審査について> 一次審査では、ディープラーニングの活用が最適解であるか、事業性やハードウェアの観点で優れているかを書類によって... 

2020-11-19

【2020年 第3回 G検定結果】7,250名が受験し、累計合格者数は3万人を突破。

2020年 第3回 G検定(ジェネラリスト検定) 結果発表 日本ディープラーニング協会は、2020年 第3回 G検定(ジェネラリスト検定)を2020年11月7日(土)に実施しました。今回G検定の受験者数は7,250名。そのうち合格者数は4,318名で、合格率は59.56%でし... 

2020-11-10

2020年10月17日(土) CDLE HACKATHON 2020 表彰式レポート

 

2020年10月17日(土) に、CDLE HACKATHON 2020の表彰式が開催されました。表彰結果と受賞作品について、当日の様子を交えレポートいたします。 CDLE HACKATHONはG検定 / E資格合格者 (CDLEメンバー) のみが参加できるハッカソンイベントです。両資格保有... 

2020-11-04

E資格受験時の認定プログラム修了者情報」運用変更のご案内

2021年 第1回 E資格より、試験予約時には「修了者ナンバー」が必要となります。これまでの「受験申込コード」による対応は廃止となりますので、ご確認いただきますようお願いいたします。(※E資格 試験予約詳細については12月初旬にホームページにてご案内いたします) ... 

2020-10-28

NHK首都圏ニュース『おはよう日本』にDCON2019優勝チームが紹介されました

2020年10月21日のNHK首都圏ニュース『おはよう日本』で、昨年のDCON2019で優勝した 長岡高等専門学校のモンゴルからの留学生2人が起業し地元の救世主として活躍する様子が、取り上げられました。 この特集の内容は、NHK「ちかさとナビ」にて記事として紹介されています。 中小企業が期... 

2020-10-19

ディープラーニング活用の成功は「必要な人材の確保とコミュニケーション」から【第2回ディープラーニングビジネス活用アワード 表彰・記念セミナー】

 

受賞企業のプロジェクト担当者がディープラーニング活用の効果や成功要因を語りました。 日本ディープラーニング協会が後援する、第2回ディープラーニングビジネス活用アワードの表彰が、10/14(水)日経クロストレンド EXPO 2020にて行われました。大賞は日立造船が「AI超音波探... 

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